カテゴリー:夕樹舞子
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夕樹舞子の秘蔵動画
90年代の女子校生コギャル・ルーズソックスの代表格の夕樹舞子。本作は総集編カットで彼女の美味しいシーン(制服)ばかりを集めてある。画質も良く懐かしんで見てみると思い出が甦る。

チャプター1「エンジェルキッス」から。ベッドで部屋着でのカラミ。

コギャルであっても白いパンティーこそが女子校生らしくて良い。


チャプター2、夕樹舞子のデビュー作の「いたずらベイビー」から。

この頃のコギャルには、まだ援助という概念は無かった。後でそれに目を付けたのが大人たちだ。

あどけなさの残る、やんちゃな顔立ちの女の子。



チャプター3、「エンジェルキッス」の制服ハメどりシーン。

映像が少し薄暗いのが難点ですね。



チャプター4「天国まで連れてって」から保健室で制服ハメどりシーン。

この頃の作品は着衣行為の概念は無く、すぐに脱がせてしまう。


映像も明るくかなり綺麗に編集されています。

よく考えると夕樹舞子の制服でのカラミはどの作品もオヤジ相手だったような…。

 


 秘蔵 夕樹舞子

(DMM動画配信)

●女優名:夕樹舞子
●身長:158cm B83 W58 H84
●出身地:新潟県

評価・レビュー

 
90年代の女子校生コギャルブーム、それをAV業界に持ち込んだのが夕樹舞子といえよう。ギャルの若い頃の姿、まだ表情にあどけなさが残る、ちょっとナマイキな顔立ちをしている。不良っぽくて、それでいてオシャレで可愛らしい。世の中の大人たちは彼女たちをアウトローと思い込み、声を掛けてお付き合いする。その辺が援助の始まりではないだろうか。
ルーズソックスを履いている女子校生は「遊んでいる」という風評ばかりが広がっていった。そうでない普通の女の子たちの間でも「なんちゃって不良」みたいな感じで、誰もがファッション的にルーズソックスを履いていた。男で言えばダボダボの学ランズボンを履くことか? そんなコギャル女子校生の代表と言えるのが「夕樹舞子」だろう。彼女の顔付きそのものがコギャルである。この子を原型にしてもいいと俺は勝手に解釈している。

さて本作だ、そんな夕樹舞子の作品の中から名場面だけをカットした総集編。といっても60分しかなく、カラミは4回でぎっしり詰め込んだ感がある。イメージシーン的なものはカットされているのが残念。彼女が制服を着て歩く姿を見るだけでも大人たちは興奮できるのに。カラミ4回のうち3回は制服でのハメどりシーン、つまり誰もが夕樹舞子に期待しているのは制服とルーズソックスということだろう。見てみれば、やはりという感じで誰もが知っている、あの名場面ばかりが詰め込まれていた。誰もがかつて、あの場面で抜いていたに違いない…。

しかし惜しむらくは、当時はせっかくの制服シーンでも着衣エッチという概念がなかった。登場は制服姿で、そしてキスをしながらゆっくり脱がせていくというのが定番だった。まあ現実的にはそれが一般的だからね。ある意味それは仕方がない。着衣行為というのはAVマニアだけが知る特権なのかもしれない。この夕樹舞子の制服立ちバックを見てみたかったと思うのは俺だけではないハズだ。

 

 

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夕樹舞子のデビュー初期はコギャル女子校生という印象が強かったが、この作品の頃は歳も重ねて大人の色気が出るお年ごろ。美人女優として申し分なし。あの小娘が素敵な大人に成長したものだ。

何やらストーリーがあるドラマのようだが、視聴者はそんなの知る由もなくエッチな部分だけをつまみとって見る。カラミは計3回の構成である。


髪を結んだスタイルがおちゃめです。



ここから2回戦突入。画面が明るくなり見やすくなった。



乱れた髪の毛に大人の色香を感じますね。


3回戦、バーバリーのミニスカだが制服ではないよ。でもちょっと興奮した。


綺麗な裸体でのハメどり、この頃は着衣行為という認識はまだ薄かった。

 


止まらない気持ち ハートをノックして

(DMM動画配信)

●女優名:夕樹舞子
●身長:158cm B83 W58 H84
●出身地:新潟県

評価・レビュー

 
90年代のAV女優・夕樹舞子。まだ現役なんですね。ブログの方もアメーバブログずっと更新してありました。見てみるとデビュー20周年だそうです。もうそんなになるのか、自分も歳を取ったわけだ。
彼女がデビューした頃は女子校生ブームのハシリの頃。ルーズソックスが世の中に台頭していた時代。茶髪にミニスカそしてルーズソックスだった。ちょっとナマイキな女の子。「コギャル」という言葉が流行語大賞にはならなくとも、テレビでもて囃されていたかと思います。もちろんNHKとかじゃなくバラエティー番組で…。自分はその「コギャル」というものをよく知らなかったが、この夕樹舞子さんを指してコギャルと言うのだろうと認識していましたね。「コギャル舞子」というネーミングを勝手に作り上げて。

ちなみにこの時代の「コギャル」は、のちの大人とお付き合いする「援助」という言葉とはまだ無関係だったと思います。あくまでファッションです。そして茶髪コギャルのイメージはまだ子供っぽく、小生意気な女子校生であってオジさんを馬鹿にする怖い存在。オジサンの天敵みたいなイメージかな。援助という言葉が浸透し始めたのは2000年以降だと思います。また援助な女子校生はコギャルとは違って、もっと大人びた女の子というイメージ。だってそもそも表立って人に言えるような関係じゃないわけだから危ない秘密の世界。

さて本作は夕樹舞子が一旦AV活動を休業し、その復帰後の作品です。当然彼女がデビューした頃のJK制服作品は、あまり似つかわしくない年齢となっており大人びていますね。女性としての色香という点では、この頃が最高に美しく見えたかと思いますが、コギャル舞子時代の制服作品とどちらがいいかは人それぞれ。

 

 

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コギャル夕樹舞子
AV業界において2000年初頭のコギャルブームの火付け役となった夕樹舞子。街を歩くミニスカ・ルーズソックスの女子校生だ。そのノリの良さはオジサンたちに女子校生と「ヤレる」可能性を示してくれた。重要なのはすぐに親しくなれそうな愛嬌の良さ。まさに出会ってみたい憧れの存在。

先生に迫られてムラムラと画面が変わりベッドの上へ…。

あどけない表情が可愛らしい。コギャルの下着は純白なのが基本。


制服は可愛いがエッチシーンでは素っ裸になるのがこの時代のAVの在り方。


大人の世界に憧れるコギャルは基本的にはウブである。

エッチシーンは視聴者を意識したものではなく抜きどころがない。


本作で最重要なのはエッチよりも街歩く制服ルーズソックスなのだ。

本物のコギャル女子校生=夕樹舞子で代表される。


2度目のエッチシーン、こちらの制服の方が上品である。


制服に純白パンティ、中段チェリー同等に激熱すぎる!

しかし2回目エッチも素っ裸…


コギャル女子校生のおっぱいを揉みながらガンガン突きまくる!

 


夕樹舞子 「いたずらベイビー」

(DMM動画配信)

●女優名:夕樹舞子
●身長:158cm B83 W58 H84
●出身地:新潟県

評価・レビュー

 
日本のコギャルを代表する女性と言えば夕樹舞子、2000年初頭にテレビや雑誌でコギャルブームが巻き起こったが、そこに人名は登場しない。もしコギャルの代表として誰かの名を挙げるとすれば夕樹舞子しか思い当らないだろう。何せ彼女は写真集まで出していたのだ。女子校生コギャルの日本代表として恥ずかしくない存在である。

すでに何度もコギャルの話をしてきたが、ミニスカ・ルーズソックスを揃えれば誰でもコギャルになれるわけではない。ファッションも重要だが女性のルックスや体格も必要な属性である。コギャル=低身長、出来れば丸い体型(幼稚体型)、丸顔、ショートカット、そして愛嬌ある笑顔など。これは生まれ持った属性であり、生まれながらのスター性である。この夕樹舞子のほか、遠野小春もコギャルとして抜群の人気を誇っていた。彼女も生まれながらにその属性を備えていたからだ。

そんな夕樹舞子はAV業界において一時代を築いたスターであり、多くの作品を輩出してきた。しかし彼女の作品で見るべきは、1、いたずらベイビー、2、天国まで連れていって、3、エンジェルキッス、この3つしかない。それは視聴者が求めているのが当然として制服ミニスカ・ルーズソックスのコギャル舞子なのだから…。
ただ折角の制服をいざエッチになると、全部脱がせてしまうのが頂けない。当時は着衣エッチの概念が希薄であり、視聴者が求める性癖に、業界の動きが追いつくまで後5年が必要とされたのだ。遠野小春の時代には制服着衣エッチが確立期にあったが、夕樹舞子の時代には無理があったのだ。

そんな彼女の代表作はデビューの「いたずらベイビー」である。すでに総集編が多く登場しているのでそちらで購入した方が安上がりだろう。ちなみに本作は単体作品では無くSOKMILで購入した「宇宙企画Classic」からである。いたずら・天国のフルバージョンの2本収録となっている。

 


宇宙企画Classic 夕樹舞子

ダイレクトリンクじゃないから、SOKMILの検索窓で夕樹舞子を入力してね。

 

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