カテゴリー:立野しのぶ
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唇未体験 立野しのぶ
80~90年代宇宙企画の美少女路線の中で、立野しのぶだけはお嬢様っぽい雰囲気があった。つーか今でいう幼系に分類されると思うが、制服が似合う美少女ということで同分類であり、そもそも当時ではローリーという言葉の概念が希薄だった。表立った人気は無くとも裏ではコアなマニアがいたことは推測できる。

イメージグラビアは大切ですね。これがあってこそ妄想が引き立ちムラムラできる。



まずは軽く綺麗な裸体を披露します。しかし幼児体型でスタイルが良いわけではない。

お姉さんっぽいセクシー衣装もソソります。



イメージばかりが続くソフトな構成でカラミは最後に一回だけ。


立野しのぶはウブっ娘だがアエギ声が色っぽい「あっあっ、嫌ぁ~」とかはっきりした声を出す。


男のアレに触ったりフェラは出来ないウブっ娘なのです。

カラミはものすごく興奮できる。あえぎ声と生々しくマッチしている、特にバック突きが最高です!


素材は一級品。ルックスは他の宇宙少女に劣ると思うがエッチシーンは最高クラス!

 


唇未体験 立野しのぶ

(DMM動画配信)

●女優名:立野しのぶ
●身長:163cm B83 W58 H85
●出身地:青森県

評価・レビュー

 
このブログはアクセスすらそもそも少ないが、人気がある記事と言えば80年代とかの古いAV作品だったりする。彼らはきっと40代以上だろう。俺もよく検索して他人が書いているブログで懐かしの名女優を検索するものだ。そしてその人の言葉を聞きたい。彼のその女優に対する思い入れをだ。まあ、レビューを書く本人は結構恥ずかしかったりする(汗)

個人的には当時の俺は、立野しのぶに対しては名前だけを知っていた程度。エロ本雑誌とか映画雑誌のアダルトコーナーとかでも紹介されていたので名前だけは知っていた。しかし、当時は「小森愛」といった他のアイドル宇宙少女軍団が全盛期で、立野しのぶに熱狂するわけにはいかなかった。だからアダルト作品も見たいとは思わなかったが、今になって動画を改めて視聴すると、彼女が超一級の素材であることに気付かされる。

ルックス的には他の宇宙少女に見劣りするが、カラミ自体は軍団中で最高峰。実にすばらしい。少女としてのういういしさが遺憾なく描かれている。フェラはおろかアレを触ることすらできないウブっ娘、カラミの最中のアエギ声、バック突きの生々しさ。女とヤッテいる!少女とヤッテいる!女を犯している!男の征服欲を満たしてくれるのだ。

これが他の女優の作品だと何か抽象的で他人事のように思え、体験しました的な物語、メモリー的なAV作品に仕上がる場合が多いが、立野しのぶの作品には「女とやった」という男側のメモリー的なものを感じてしまう。自分が好きだった女と初めてやったときのような記録に見えるのだ。だからこそ興奮度が違う。満足感が違う。彼女にコアなファンが俺と同じよう感想を抱いた人も多いのかもしれない。「抜ける」作品とはこういうのを言うのだろう。

 

 

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立野しのぶ
懐かしの立野しのぶ。自分はエロ本で何度か見たことはある。しかしビデオ作品は当時は見たことなかった。ビデオ屋の品揃えがマチマチで彼女の作品を見かけることが無かったからだ。宇宙企画では小森愛らのトップアイドルの影に隠れて存在感は薄かったように思う。

ルックスは今でいえばロリ系に近い存在だろう。しかしそんなに可愛くは見えない。ただ当時はAV(エロ本)女優そのものの数が少なかったのでデビューさえすれば名は知られる存在となる。


最初のカラミは裸体にして手マンまで。

宇宙企画作品は女優のイメージシーンをふんだんに盛り込んで視聴者の妄想を引きだしてくれる。



最初のハメどりシーン。前戯は薄い、軽くお触りする程度。

バック突きオンリーなカラミ、角度があって女を犯しているといういやらしさがある興奮のシーン。

さらに彼女の吐息交じりの喘ぎ声はかなり色っぽい!かなり興奮できます。




2回目のハメどりは頭にリボンをしたままで。

ちなみにフェラは無かった。それどころか彼女は男のアレを触ることすら嫌がるウブっ娘です。

カラミは抜群に良い。立野しのぶってルックス以上にエッチシーンが魅力的だ。

 


甘酸っぱさの感触 立野しのぶ

(DMM動画配信)

●女優名:立野しのぶ
●身長:163cm B83 W58 H85
●出身地:青森県

評価・レビュー

 
90年代初頭に活躍したAV女優の立野しのぶ。今となっては思い出せる人も僅かであろう。実は自分も彼女のビデオ作品を見たのはこの2015年が初めて。彼女の存在はエロ本時代から知っていたがビデオ作品は見る機会が一度もなかった。というか好みでもなかった。

エロ本ってたくさんの女優が載っていて、動画で例えるならオムニバス作品のようなもの。出演者5名とか登場する動画作品はお得だが、視聴者は必ずお気に入りの子で「抜く」はずだ。何度見直しても必ず毎回同じ子で抜くのだ。でしょう?結局は他の女優は意味はない。ただ確認として他の女優を見るにすぎない。そしてエロ本も同じ。立野しのぶと同時期のA級女優の小森愛とかがエロ本に載っていれば、ほとんどの男どもはそっちに目が行くはずだ。だから自分も立野しのぶの存在は名前だけ知っているだけに過ぎない。

しかしこれがレンタルビデオで借りるときは5本1000円とかのケースが多く、まずは小森愛を選んで、麻生澪を選んで、残りの本数を埋めるときに、かつてエロ本で見たことがある立野しのぶを選ぼうかなという気になる。当時はネット検索とか視聴といった便利なものはなく、作品を選ぶ基準はジャケット写真と女優の知名度ということになるのだ。ある意味、ビデオ時代はカゴを埋めるために名前さえ知っていればB級でも借りる機会がある。

しかし生憎とアダルトビデオの品揃えは店によってマチマチで、立野しのぶをお目にすることは無かった。ビデオ屋だと場所的なこともあり、ほらアダルトビデオってお店の片隅のほんの一角でしょ?、だから数年すると古い作品はどんどん消えていく。故に今まで見る機会は無かった。これがA級女優の好きなタイプだと、みんな必死こいて探すんだけどね。B級だと追わない。

そんなわけで初めて見た立野しのぶのアダルト作品。ルックスは少し幼さの残る顔立ち。自分はあまり好みではないタイプだ。懐かしさだけで全然期待せず見たのだが、これが何と大当たり!AV作品ってルックスだけじゃない。顔は好みでもエッチシーンは嫌いだったとかよくある話で、その逆もしかり。

この立野しのぶ、ルックスはB級だと言ったがエッチシーンそのものは超A級!その仕草と喘ぎ声が良い。エッチに慣れてないらしく、フェラはおろか男のアレを触ることすら嫌がるウブっ娘、エッチの最中のあえぎ声は声がしっかりしていて吐息交じりに色っぽい。「嫌~」と言うのが口癖のようだ。はっきし言ってかなり抜ける。こんなにあえぎ声が良い女優さんは山崎かおり以来とでも言うべきか。彼女も80年代だけどね。またバック突きシーンもお尻を高く上げて上半身は伏せた態勢で角度があっていやらしく見える。立野しのぶのエッチシーンがこんなに良いとは思わなかった。久々の大ヒットです!

 

 

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