カテゴリー:さとう愛理
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巨乳ビキニさとう愛理
ちょっと薄暗いお部屋でメガネルックスのさとう愛理。いつもニコニコの爽やかスマイル女子校生。でも体はむっちり巨乳です。最初は制服でのフェラシーンから。


ステージ2、外へ出て、これチアガール衣装なのかな?水着っぽいけど、アメリカンチアガール?あ、あれだ、ボクシングとかで出てくるラウンドガール。それっぽい衣装ですね。


ここでは男2人相手にハメどりな流れ。陽気な日差しの中で爽やかです。



肉感ある少女への立ちバック突きが生々しい。

ステージ3、体育倉庫でバイブ責め。



ステージ4、笑顔がキュートなさとう愛理。お部屋でハメどりへ。


90cmFカップのおっぱいでのパイズリは必須項目。

着衣のままハメどりへ、着衣つーか、裸同然な衣装だしすぐブチ込める。

最後は黒パンスト姿でバイブ、脚コキ太ももコキ、そしてフェラまで。以上、全然チアガールっぽくないけど、さとう愛理の萌え萌え作品でした。

 


巨乳×ビキニ チアガール さとう愛理

(DMM動画配信)

●女優名:さとう愛理
●身長:149cm B90 W59 H86
●出身地:秋田県

評価・レビュー

 
いつも明るい健康的な笑顔の、さとう愛理ちゃん。誰が見ても10代な可愛らしいルックスの女の子。でもこの子、絶対に女子校生の制服は似合わないと思うよ、おっぱいデカイからね。制服着るとキツキツで、きっと不恰好に見えると思う。この子にピッタリなのは水着みたいに体のラインが出る衣装であろう。

そんなわけで本作はチアガール。といっても甲子園の高校野球で出てくようなチアコスじゃなく、これはまさにラウンドガールじゃないのか?ビキニのチアガールなんて学生はきっとご法度だろう。さらに作中ではチアガールとして踊る等の活躍は全然なく、ただ衣装を身に着けてハメどりな展開だ。全然雰囲気は出ていなくタイトルの意義は全くありません。要はこの萌え系キャラの少女に衣装を合わせただけだ。そしてそれが似合っているものだから、結局は内容展開など、どーでもいいのだ。

さとう愛理に似合う衣服をまとわせれば、彼女の笑顔が全てをまとめ上げてしまう。そういや以前見た作品もそうだった。AV作品としてエッチないやらしい匂いは引き出せない。明るいグラビア系のエッチだ。何か楽しそう。でもエッチな興奮は薄い。「萌える」ことと「抜く」ことは別物だ。前者で評価するなら星5点なのだが、後者で評価するなら星2くらいじゃないかな。

 

 

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ご奉仕メイド さとう愛理
映像が流れだしの冒頭にいきなりフェラシーン。タイトル表示前の軽いジャブながら、彼女のフリッカージャブは間柴クラスの破壊力、衣装も可愛くお澄ましした眼鏡顔に萌え萌え。すでに試合の流れをコントロールしつつある。


タイトルも表示されここから本編の始まり。ご主人様と一緒に朝食中のさとう愛理。

ストレートトングの黒髪、むっちりふくよかな身体。ルックスも問題なくコスプレ適任な美少女。

アキバ風メイドコスに着替え直して、ご主人様とベッドでハメどり。



スカートとパンツは外してブチ込む。メイド服にしろJK制服にしろスカートだけ外して上着だけ着衣の格好は俺には不恰好に見えるんだよ。まあ個人の好みだけどさ。

最後は愛するご主人様の白いものを中に出して貰ってご満悦な様子。

お風呂場で軽くバイブでオナ。



エプロンメイド服、白いストッキングが清楚感を引き出しています。

イメージグラビア的に綺麗なスタイルポーズでのフェラ。

バスト90cmのFカップの巨乳娘、パイズリは必須ですね。

激しくがんがん突きまくってフィニッシュまで。ここでもスカートは外すが脚の白ストッキングがアクセントとなって見栄えがかなり良い、断然萌えますね。

 


ボクだけのご奉仕メイド さとう愛理

(DMM動画配信)

●女優名:さとう愛理
●身長:149cm B90 W59 H86
●出身地:秋田県

評価・レビュー

 
さとう愛理って誰かに似ていると思った。エッチしているときの表情が「藤崎怜里」に似ていると思う。いや体型も全然違うし、普通にグラビア写真で見れば全然似てないと思うが、とにかくだ彼女のエッチシーンを見ていたら、ふと藤崎怜里を思い出したというだけの話。突っ込み不要。
そんな可愛いギャルさとう愛理ちゃん。ルックスは愛らしくて極上、しかもむっちりボディとくればマニアックなファンが大いに喜ぶだろう。しかもこの手の少女はJK制服姿より、メイドコスが萌えて映るものだ。まさに彼女に適任な作品内容だろう。

というか彼女のキャラクター自体が最初からこの系統で行こうとと路線が最初から決定していたのかもしれない。だってもし女子校生路線でいくなら女優名は漢字の方が良いはずだ。「佐藤愛理 」のほうが学校で出席をとるとき名簿に記載されてるはずだ。ここで「さとう」という風にわざと平仮名にしたのは、明らかに最初から「萌え系」のキャラを狙っていたと推測できる。すでに彼女の作品はたくさん発売されていて、女子校生制服作品も多いが、出演者名義に「さとう愛理」では、どうしてもユルキャラとなり締りがない(謎

つーわけで、彼女は萌え系、妹系、メイド系の作品が最も適していると思う。そんなわけで本作はメイドコスプレもの。内容は意外と単純な作りの4部構成。彼女の笑顔がよく撮れていてまずまずベターな作品。悪くはないが目立って良いところがないわけだ。コスプレ衣装もいまいちインパクトに欠ける。それはカラミ時に脱がせるからであろう。着衣のままにしてもっと強調させるべきではなかったろうか。カラミ自体は2回あるが、そこは俺にとって抜き場には成りえない。
作品序盤にフリッカージャブで機先を制したまでは良かったが、徐々に目が慣れていきジャブの軌道も読まれ始め、結局は最終ラウンド終了判定に持ち込まれた形だ。評価星3、どっちが勝ったか分からない。

 

 

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