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大好きな夏海花凛ちゃんにイジワルしちゃう腹パンチ!

 
これは腹パンチと呼ばれるアダルトビデオである。セックスはおろか女性の裸も拝めない。だけど女性にイジワルする瞬間って子供心に戻って興奮するんです。好きな女の子だからこそチョッカイを出したい。これぞ愛情の裏返し。彼女をこの手に入れたい…。そんな腹パンチ撮影に挑むAV女優の夏海花凛。グラサンおやじの硬い拳が彼女の柔らかいお腹にめり込んでいく。

普通のカジュアルな可愛らしい女の子が腹パンチに挑む。

彼女が気を抜いた瞬間を狙って拳を打ち込む意地悪なおやじ。

かわいい衣装の美少女だからこそソソります。


肉付の良い女の子だから腹パンチも遣り甲斐がありますね。

女の子を苛めているような姿に興奮できる。



初めての撮影ですでにヘトヘト。しばらく休憩の夏海花凛ちゃん。


腰を曲げた格好で腹パンチ。この角度だとお腹に腹筋を溜めやすくはある。


男がパンチの手を出す場所がエロティック。


グラサンおやじに何度もお腹を殴られて悶絶してしまう。

 


花凛撃場

(DUGA動画配信)

●女優名:夏海花凛
●身長:160cm B88 W60 H89
●出身地:東京県

評価・レビュー

 
アダルト動画と言えばDMMが最大手だが、他のサイトを覗いてみれば、また違った品揃えがありお宝作品が発見できたりして面白い。フェチ系が強いDUGAには「腹パンチ」という面白いジャンルが存在する。きっとAVファンでも知らない人も多いだろう。文字通りに女性のお腹にボディブローを打ち込むわけだ。作品によっては強姦系セックスで女性を痛めつける場合に用いられたりするが、BodyZoneが主催する腹パンチの世界観では、男女のセックスは無しだ。場合によっては女性の裸体すらも拝めない。ちょうど本作がそれにあたる。

これでアダルトビデオなのか疑問符であり、さらにBodyZoneは商品価格が高い。だから一般に敬遠されがちだが、この腹パンチの世界観は実際に視聴してみて初めて分かる。事前に想像する事は不可能に近い。見た瞬間に男の心にどんな感性が働くかだろう。DUGAサイトにあるサンプル動画を見れば分かることだ。

腹パンチとは、男の征服欲とか支配欲を掻きたてるものだが、意外と子供っぽい男の心理が滲み出ている。好きな女性に対してイジワルをしたい、そんな心境ではなかろうか。天邪鬼とか愛情の裏返しという言葉で代用される行為に近いものを腹パンチ動画から感じ取れてしまう。男女のスキンシップというか、男の一方的なスキンシップと言えるかもしれない。だからこそ腹パンチ動画には男心をくすぐる奥深いものが感じられる。ドキドキワクワクする瞬間、童心に戻った興奮を呼び起こすのだ。

ゆえに女優のルックスがかなり重要であるのは間違いない。おばさん相手に腹パンチしたらドメスティックバイオレンスになってしまう。体育会系女子の腹パンチだとボクサーの腹筋トレーニングと間違われるだろう。小柄な少女の腹パンチなら、子供のお仕置き体罰に見えてしまう。俺が思うに、腹パンチ作品で必要なルックスとは恋愛対象系の女子だと思う。だからこそ気になるからチョッカイを出したいのだ。そんな訳でBodyZoneの腹パンチでお薦めできる女優さんは、以前に紹介した若菜亜衣と本作の夏海花凛だと思われる。肉付の良い夏海花凛ちゃんの下着姿はかなりエロティック。彼女の気を逸らした一瞬の隙をついて腹パンチを打ち込むのは本当にイジワルである。下着姿で横たわる彼女が艶めかしく映っている。

 

 

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h.m.pの人気シリーズ官能姫のオムニバス総集編として5名の女優が登場する。名の有る人気女優が登場するが、本作では超レアなAV女優の西野美由紀が登場していることに注目が集まる。未だにDVD化されず、この総集編でしか見ることが出来ない。

1人目は夕樹舞子、制服ルーズソックス、コギャルな女の子ですね。


2人目は北原梨奈、テレビ番組ギルガメッシュナイトにも登場していた女の子。

デビュー当時は童顔でかわいく、JK制服が良く似合っていました。

wikiページを見れば、後で名義が変わって「夏川優奈」というらしい。

3人目は川上裕子。お色気お姉さんです。

自分はまったく知りません。


4人目は宮木汐音。記憶に薄いが見た覚えはある。



5人目が、歴代屈指のお嬢様系美女と噂に高い西野美由紀。


スレンダーで美しい正統派の美少女、男が憧れる存在ですね。

男の責めに敏感に反応して喘ぎまくるお嬢様。


ファンにとって待望の西野美由紀の動画配信はあるのだろうか…。

 


エクスタシー・メモリー

(DMM動画配信)

●女優名:夕樹舞子、北原梨奈、川上裕子、宮木汐音、西野美由紀
●メーカー:h.m.p
●監督:島村雪彦
●収録時間:59分

評価・レビュー

 

短い期間だが1994~1995年にかけて活躍したAV女優さんで西野美由紀という女子大生のお嬢様がいた。ネット上を検索すれば美人女優との噂が高く、根強いファンが多くて抜群の支持を得ていたようだ。しかし当時の自分には記憶に薄い。それはインタネット前の時代なのでレンタルビデオ屋さんの品揃え、メーカーの宣伝力が弱かったのかもしれない。だから自分にとっては青春の思い出はないが、他人の高評価が気になる以上は見てみないと気が済まない。

だが西野美由紀のアダルトビデオは未だDVD化が進んでおらず、中古ビデオ市場では15,000円~以上の高値を付けている。まあ今でも懐かしのビデオがDMMでも少しずつ動画配信されているので、いつかは発売される可能性があるだろう。しかし彼女とともに青春を過ごした男たちは、すでに40代も後半を迎えており購買意欲も限界ギリギリだろう。漢たちに残された時間は少ないのだ!

そんな訳で、現時点の戦力を分析して速攻をかけるなら、オムニバス総集編で西野美由紀を追うしかない。確認的なワンシーンの作品になってしまうが、それでも今できる最大戦力なのだ。パートナーに夕樹舞子や北原梨奈を迎えるならば作戦計画も十分に整うだろう。このチャンス、決して逃してはならない!

冒頭では彼女へのインタビューで、身長160cm B83 W57 H84、趣味はバイオリン・特技は料理、その洗練された身のこなし方や仕草にお嬢様としての格式の高さが伺える。髪が長いスレンダー系の美女というのは自己管理が出来ているお嬢様の育ちの良さを物語っている。いわゆる憧れの存在的な女性、学園のマドンナ的存在かもしれない。だが自分とは住む世界が別次元であって、きっと合コンも最高ランクの医者や弁護士、あるいは官僚といった上流階級とのパーティーに参加しているに違いない。

そんな西野美由紀お嬢様のアダルトなハメどり作品です。うん、良かったよ。評価はAクラス。素敵な女性でした。もしお見合いパーティーで見かけたらダメ元で頑張ってみたいと思います。はい、確認終了!ただ、この手の作品というのは、例えば白石ひとみや朝岡実嶺もおなじだが、自分の思い入れがあってこその価値がある。セピア色に染まる青春時代こそプライスレスなのだ。好きな人にとっては何としても欲しいだろうね。青春時代の片思いの彼女…。

 

 

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女子大生の希美まゆ
大学生という設定の希美まゆ、衣装に髪の色合いも役どころに似合っている。どこの大学にでもいそうな女学生っぽいリアルさがある。

教師に誘われ「私ユルユルじゃないですー」と断るが、なし崩しに押し込まれる。

結局は笑顔でエッチしている希美まゆ、最後は顔射でフィニッシュ。


大学の飲み会。酔っぱらってぐっすり眠りこんでしまう希美まゆ。

みんなに触られ、お口に突っ込まれ、ぶっかけられてしまう。その様をカメラに撮られてしまうが本作はドラマではないので、その続きの展開は無し。


希美まゆの萌えるメイド喫茶コスプレ。


本作で抜き場を求めるならここだ!スカートを捲り上げて着衣バックで突きまくる。むっちり感あるお尻と太腿が艶めかしい。

メイドコス着衣のままハメどり、最後は顔射でフィニッシュ。

誰もいない教室で二人きりでのフェラ抜き。


テニス部コスの希美まゆ、ラケットの振り方の指導を受ける。

そのうちに欲情してエッチな指導への流れ。

2人の男相手にハメどりの展開、希美まゆの色っぽい表情がソソります。

 


お股ユルユル女子大生 希美まゆ

(DMM動画配信)

●女優名:希美まゆ
●身長:153cm B84 W60 H85
●出身地:東京都

評価・レビュー

 
童顔なフェイスの希美まゆの適役は、女子校生か女子大生などの10代の若いギャルに限られている。今風の可愛い女の子だ。性格も明るくて活発だ。実際こんな女の子は近寄りやすそうで話しかけやすいだろう。友達なれば、知り合いになれば、ヤレる機会もあるんじゃないかと勝手にエッチで淫らな妄想をしてしまう。本作はそんな希美まゆの明るい学園生活物語。とはいってもストーリー的なものは無くコスプレものといった方が良さそうだ。

1、学校で先生とエッチ、迫られると断れない性格の希美まゆ。先生に押し崩されるとその後は楽しくエッチ。衣装は脱ぎ捨てて黒ストッキング一枚、最後は顔射。2、飲み会でよっぱらって寝ている隙に男どもにいやらしいことをされてしまう。おっぱいを触られパンツを脱がされ、お顔にぶっかけられる。終わった後はそっと元通りにして何事も無かったかのように済ませてしまう。3、メイドコスでのハメどり、場所は普通のお部屋であり、ただのコスプレエッチといったところ。4、誰もいない教室で単体フェラ抜き。そういや衣装は登場時から変わっていない。5、部室でウェアーを着衣してテニス指導エッチ。ここがメインだと思うが、あまり見所なし。部室の床に敷布団があるとリアル感が失せてしまうだろ。

以上の5シーンから構成されるが、これといった評価の仕様もなくディープインパクトに薄い。星2か3が妥当だろう。DMMのレビュー評価も同じくらいだ。みな同じような感想を持ったに違いない。股間を熱くして抜くにはちょっと厳しいかもしれない。

 

 

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