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カテゴリー:ロータス
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3人の女子校生が登場するロータスのオムニバス作品。女優名は伏せてあるがレベルは高い。1人目は「つぼみ」言わずと知れた大人気AV女優でベビーフェイスと制服の相性は抜群だ。

帰宅したらお母さんが他の男と不倫していて家に入れない。外で独り寂しく佇むところに男から優しく声を掛けられ付いていっちゃう。家出少女の王道な連れ込まれパターン。

始めは軽くおしゃべり、そして次第にエッチな方向へいっちゃいます。

純白の下着が清楚感あって若い身体のエッチな匂いを引き出します。


2人目はルックスがイマイチ、制服の質も重苦しい。

ということで、スルー。


3人目は京野ななか、ジャケット写真の可愛い女の子だ。JK制服が抜群に可愛いですね。彼女は現在は名義を「早坂かな」に変えている。

ごみごみした中にリアルな家庭の雰囲気がある。可愛くて萌える制服少女。

しかし残念、着替えてしまいジャケット写真の衣装にチェンジ。

家庭教師とのお勉強が始まる。そっと手を伸ばして触っていくスケベ男。

そしてキスから強引に持ち込もうとする。しかし隣の部屋にはお母さんが居る。

ななかちゃんはお兄さんに対して少しばかり抵抗をする。「隣のお母さんに聞こえちゃうよー」「お母さん来ちゃうよー」


フェラに少し躊躇するが、仕方なくそのまま咥え込んでしまう。

ハメるときは抵抗なし、お母さんに聞こえぬよう声を押し殺したままでのエッチ。純情少女が男の欲望に汚されていく。

 


偶然見えてしまった少女の胸元とパンチラについ興奮しちゃって…

(DMM動画配信)

●出演者:つぼみ、京野ななか、他1名
●メーカー:ロータス
●収録時間:142分

評価・レビュー

 
登場する女優は3名、名は伏せてあるが人気AV女優の「つぼみ」も出演してる。しかし本作に目がとまった奴らはきっとジャケット写真の「京野ななか」が目に付いたのであろう。俺もそうだ。ちょっと色っぽい感じがする少女だ。この色気はただ事ではない、萌えカワ!というか、普通に考えたら「つぼみ」をジャケ写真にすべきであろう。それを押しのけて写真に起用したのだから、メーカー側の彼女への期待の高さが伺える。ここで語る部分は3人目で登場する京野ななか。

部屋で家庭教師とお勉強しているうちに、その男がムラムラしてきて女の子を触り出す。まあ王道パターンだが。ここでは隣の部屋にお母さんが居るというのがキーパーソンだ。普通、好きでもない男にヤラれるということには、女性は激しく抵抗するはずだ。だがここではバタバタ騒いだりわめき散らしたりせず、言葉による軽い抵抗にしかすぎない。いわゆる男に犯されることに対しての嫌悪感からくる激しい抵抗はない。ここでは隣に母親が居るから見つからないよう羞恥心に顔を赤く染める姿が初々しく映る作品だ。

だがもし仮に母親が不在で2人きりだったらどうだろう?また別の場所でのお勉強だったらどうだろうか?その場合は激しく抵抗してくる可能性も有ると思う。しかし家庭の自分の部屋で、しかも隣の部屋にお母さんがいるという安全な状況だ。普通に考えたら男は手を出せない状況である。だが、この状況こそが逆にエッチに持ち込みやすい最高のシチュエーションかもしれない。

実際に、家庭教師の男と教え子の女子校生が部屋でエッチする話はネットで体験談を見れば山ほど出てくる。リアルにもっとも女子校生とヤレる話なのだろう。ちょっといけないことをしている、という興奮が女をその気にさせるのだろう。また自分の部屋という安心感もある。男に犯されるという嫌悪感よりも、ここではドキドキ感のほうが勝るのだ。たとえ処女とあろうと…。いや処女であればこそ、このシーンこそが自分がそれを捨てる良い機会でもあるまいか。なかなか深く考えさせてくれる作品だったと思う。

 

 

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4人の女の子がアイドルオーディションを受けるためにママと一緒に面接へ。制服姿で登場するのは事務所の意向なのかな?1人目の女子校生のルックスはまずまず。名前は誰だったけな、大沢つくし?

ピンクの下着姿が激カワ!身体のラインが艶めかしいです。


ママが居ない別部室で男に性行為を迫られる。アイドルになる為には抵抗できない。

アイドル衣裳のままでハメめられてしまう。最後まで服を着たままで中出し。


2人目、ブルマっ娘は可愛く思えたが、ルックスが角度によって微妙。

だいぶ幼い印象を受けます。

3人目、長い髪の女の子。女優さんが気になって自分なりに調べたが「上戸みなみ」というらしい。


男に迫られアイドルになるためには断れない。無理やり押し込んでいかれる。

ルックスはそこそこだが、立ちバックの突きの身体の線がエロい!

アイドル女子校生をバックでブチ抜きガンガン犯す、ここが抜きどころ!

最後は正面から中出しでフィニッシュ。


4人目、顔立ちが大人っぽい。ブレザー制服姿もあまりピチピチには見えない。


4人の中では一番従順に受け入れてしまう。大人の世界を知っている女子校生。

お色気お姉さんエッチシーン自体はいやらしい。ここでも最後は当然中出し。

 


ママも応援してるからね!ロリアイドル猥褻オーディション 3

(DMM動画配信)

●出演者:大沢つくし、上戸みなみ、愛音麻友、ほか
●メーカー:ロータス
●収録時間:236分

評価・レビュー

 
ロータスの女子校生アイドルオーディションシリーズ3作目、このシリーズの最初のを見た時は、これは行けると思った。そう思ったファンも多くて人気が出たのか、3作目まで続くことになる。アイドルになる為にはディレクターとエッチして推薦を受けなければならないという王道の展開だが、これって実際にありえることなのか?有ってるとしたら、ある意味セクハラまがいの犯罪行為に近いと思う。しかし相手の女性も嫌々ながらも了承済みということで正当化されるのだろう。いや、だからこそセクハラと呼ぶのじゃ。

そして現実に有るのだろう。だからこそ、こういう作品が作られる。そして世間一般的にも誰もが知る芸能界の裏事情。知っているからこそ芸能関係者とかカメラマンとか偽って若い女の子を誘い出し、騙してエッチするという手法のナンパがあるのだ。裏事情が一般に認知されているからこそ、素人娘が騙される訳である。

さて本作だ、シリーズとして同じ流れ、そして嫌々ながらも仕方なく制服少女が男とエッチするという設定は良い。しかし肝心な女優のルックスが揃わないと何にもならない。全作通じていえることでもある。とにかく設定はいいんだ。あとは女優さんだよ。アイドルを目指す女子校生としては演じる女優の年齢がちょっと高い気がする。もっと若くてぴちぴちスレンダー系の女優さんが欲しい。本作の2人目とかダメだろ、あれでアイドルに為れるわけもないし、AV女優にこそ成れても、人気を得るのは難しすぎる。
そしてもう一つが撮影の照明が少し暗い。映りがイマイチなのだ。その辺を考慮して、ぜひシリーズ4作目も出してほしい。シチュエーション的には良いのである。こういう流れでの女子校生とのエッチシーンこそは最高なのだ。間違っていない!

で、本作に限って言うならば、3人目がいちばん良かったと思う。長い髪をした女子校生でミニスカ姿が匂い立っている。、見どころは立ちバックシーンであろう。体のラインが綺麗であり、またその嫌々ながら仕方なく受け入れるという好演技が見てる者を興奮させる。この娘が気になって必死こいて名前を調べたが、wikiでは「しずく」という女優だとされていたが、どうも違う。そして最近になって発見出来た。この娘は「上戸みなみ」で間違いない。ファンである俺には顔は誤魔化せても「喘ぎ声」で見抜くことが出来るのだ!

 

 

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アイドルを目指す制服姿の女子校生たちが母親と共に面接スタジオにやってきた。しかし悪徳プロデューサーは少女たちに芸能界入りの掟を強要する。アイドルになるため断れず、嫌々ながらもエッチを受け入れてしまう4人の女子校生たち。

1人目は水沢えみり。濃紺ブルマはもはや昭和の遺産ですがAV界では健在です。

エッチを強要され、断れずに仕方なくヤラれてしまう。


最後は中出しでフィニッシュ。

2人目は鈴木ありす。

ルックス抜群の彼女だが、本作ではお化粧が濃い過ぎてケバい。

4人の中では唯一の制服エッチ。

嫌がる鈴木ありす、スカートを抑えて必死に抵抗する。

しかし無理に断るわけにいかず、仕方なく受け入れてしまう。


3人目は篠めぐみ、現在では「碧しの」に改名している。

長身スレンダー女性の濃紺ブルマはエロさが匂い立つ。


だけど水着になってエッチになったのが残念である。


4人目は成瀬心美。ルックスは朝倉ことみとダブって見える。

ビキニを押さえて抵抗する姿は男心をさらに興奮させてくれる。

むちむち女子校生と濃密エッチ。

 


ママも応援してるからね ロリアイドル猥褻オーディション 2

(DMM動画配信)

●出演者:水沢えみり、鈴木ありす、篠めぐみ、成瀬心美
●メーカー:ロータス
●収録時間:218分

評価・レビュー

 
同シリーズが出たとき非常に感銘を受けたものだった。アイドルを目指す女子校生が母親と共に面接スタジオに制服で現れ、セクシーなグラビアイメージ撮影、そしてエッチを強要されるというもの。可愛い制服少女が無理やりじゃなく、嫌々ながら仕方なく断れず…というシチュエーションが男の欲望を満足させてくれるお気に入りのシリーズ。街中で素人制服娘を騙して…というAVは多いが、可愛いアイドル候補生という設定だから激熱なのだ。

2作目である本作は女優の質は高い。というか誰もが知る有名女優を起用している。今さらながら鈴木ありすちゃんの制服見たさに購入した次第。さすがに制服は可愛いが、ちょっとお化粧が濃い過ぎですね。また演技も嫌がる気配が薄い。嫌々でも断れないから仕方ないのかもしれない。

3人目の篠めぐみも期待は高い。長身でスレンダーの彼女に濃紺ブルマはエッチに匂い立つ。しかし肝心のエッチは制服でもブルマでもなく水着でオイルローション。しかも素っ裸にしてのエッチ。これでは女子校生の価値が下がってしまう。

4人目の女優は朝倉ことみちゃんかと思ったら、何と成瀬心美。良く見たらそうだと気付くが、言われなければ見間違えてしまう。少し驚いた。

結局のところ、自分にとってのお気に入りの女優は2人いたにも関わらず内容には不満足。期待の制服姿でのエッチシーンが少なすぎる。脱がしてしまったら勿体ない。また撮影にも難点もあり、映像の質が低いのが痛い。あと同社得意のヌルヌルローションは、ここでは必要ないでしょ…。

 

 

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アイドルになるための東京でオーディションに参加する女子校生たち。お母さんと一緒に面接に向かいます。まず1人目の女子校生はwiki調べによると「美夕」、いまさらながら気づいたが、ミニスカだと椅子に座るときスカートを下の敷けないんだな。冬場だったら冷たそうだ

まず女優のルックスに問題なし。セーラー服の色合いも定番色できっちりと押さえている。このまま持ち込みたかった。そう、この作品に大いに期待を抱いた瞬間だった。ミニスカ女子校生は興奮ものだ。

グラビア撮影ということだが、水着にしてオイルローションを塗りまくられる。

アイドルになるためにはプロデューサーのエッチなお誘いをむげに断れないというシナリオ。嫌だけれども強く拒絶もできない。

せっかくの上玉の女優とセーラー服を活かしきれなかった。脱がせたら勿体ない。


2人目の女子校生は三津谷真希。

ルックスに不安を感じるが、それでも制服を着衣して、しかも髪の毛にカチューシャ。これならば衣裳がカバーしてくれる。すごく可愛らしいじゃないか。

つーことで、言い寄られる。

エッチシーンは良好。制服を着衣したままのハメ撮り行為。嫌々ながらもやられまくります。


3人目の女子校生はストレートロングの黒髪JK河純ひなみ

レビューではこの子に触れる人はいなかったが、どう見てもこの子が一番可愛い。

嫌がる演技は良かったが制服を脱がせてしまえば後は素直な女の子。

喘ぎ声も可愛らしい。ルックス良し、エッチ良し!最高の素材だ。他の作品もチェックしておこう。


4人目の女子校生は麻宮かりん。ちょっとギャル系、制服姿のルックスにまず問題はない。

可愛い水着姿でセクシーお色気ポーズ。

アイドルになるために嫌々ながら押し込まれる。ルーズソックスが光っていますね。

制服着衣でのエッチシーン。嫌がる演技も上手で4人の中では一番いやらしく「抜ける」映像である。

 


ママも応援してるからね!ロリアイドル猥褻オーディション

(DMM動画配信)

●女優名:美夕、三津谷真希、河純ひなみ、麻宮かりん
●メーカー:ロータス
●収録時間:239分

評価・レビュー

 
アイドルオーディションを受ける女子校生たち。ということで最初からある程度のルックスが期待できる。制服姿のままママと一緒に面接を受けて、その後水着に着替えてモデル撮影など楽しいひと時を過ごしていくが、二人きりの密室でプロデューサーに言い寄られてしまい断りきれずにお決まりの展開に持ち込まれる。

女の子たちは本当はこんなの嫌だけれども、仕方なく…、という若干の拒絶を見せるシーンが視聴者を興奮させる。素直すぎてはダメなのだ。「押し崩される」展開と「嫌な顔」こそが重要な要素であり、その点は出演の4人とも好演技をしていると思う。はっきりいって最高の展開!また制服を着た女子校生であるのがさらに興奮を引き出す。人気も出たシリーズのようで、本作の後に3作目まで続いていく。まじでシチュエーションは最高なのだ。熱いすぎる!、俺もこの作品を初めて見たときはかなり興奮できた。

ナイスな展開なんだが、難点もいくつかある。本作はロータスの人気シリーズ「ママには言わないで」、の流れを汲むものであり、例によってローションぬるぬるプレイが盛り込んである。好きな人はいいが、嫌いな人も多いマニアックプレイ。俺は後者にあたる。マッサージなどのソーププレイや、あるいは整骨院プレイでは欠かせないプレイかもしれないが、いくらなんでもアイドルオーディションの席にオイルプレイを持ち込むのはどうかと…。例のシリーズが人気な為それにこだわり、どこにでも持ち込むのは止めてもらいたい。

それともう一つ、女子校生たちの下着の色が派手すぎる。全然可愛くありません。視聴者が女生徒に期待する下着の色は「白」だということは日本人男性の94%が認めている(謎)最後に映像が薄暗かったことだ。密室感を出す為にワザとやってるかもしれないが、やはりもっと鮮明な画像が欲しかった。最高の設定の作品であることは間違いない、今後にもっと期待したい!

 

 

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