カテゴリー:ほしのみゆ
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R-18ほしのみゆ
ほしのみゆに似合う役柄はJK制服シーンだ。だが学園のアイドルではない。もっとも似合うシチュエーションは街の中の援助な交際だ。愛嬌ある顔立ちに男は誰もが下心を持ち惹きつけられる。

当時は街行くJK作品の全盛期だったが、ほしのみゆこそ筆頭といえる存在だ!


正統派の白いブラウスの制服は男たちの永遠の憧れです。

まさに匂い立つ女子校生ミニスカ・パンチラシーン。いやらしさが滲み出てきます。


汚れていない清潔なルーズソックスは貴重だ。

女子校生の片足に掛かったパンティーが卑猥に見えます。

制服は着衣させたままで、JKギャルを征服するように突き込む。

脚を折りたたんで窮屈な姿勢で絡み合う。まさに少女と一体になった気分だ。


お次はスクール水着にさせて紐で縛ってバイブ責め。


別の水着に着替えて風呂場にてオイルローション。

そのままベッドでハメどりの流れ。

前半の制服は良かったが、この青の水着のエッチはJKとして違和感…。

 


R-18 みゆ

(DMM動画配信)

●女優名:ほしのみゆ
●身長:155cm B84 W57 H84
●出身地:青森県

評価・レビュー

 
制服が似合う一番のAV女優といえば「ほしのみゆ」この作品の2007年頃は、街を歩く素人系の女子校生作品が目立って増えていた。大手女優による明るいエッチな学園生活エッチではなく、何処にでもいそうな普通の女子校生との制服着衣でのエッチ。俺みたいなマニアには待ちに待った作品が出始めた時期だっだ。

そんな中、ひと際目立ていたのが「ほしのみゆ」だった。ここから始まりロングランな大女優として不動の人気を誇った。普通っぽい女子校生といっても、やはり可愛い方が良いに決まっている。あまり美女過ぎるのは嘘っぽいし、清楚系な綺麗さよりエロ可愛い、少し男好きしそうな雰囲気をもつ女優こそが援助系の女子校生として最適な逸材である。ほしのみゆの笑顔こそが、その最もたる存在ではなかろうか。もしリアルに出会ったとしても、気兼ねなくお話し出来そうな女の子である。

そんな彼女のデビュー後、追いかけまわしたファンは多かったと思う。俺もその一人だった。しかし何となく良い作品が見つからなかったと思う、いま現在に至るまで。人気女優となってくると、もはやアイドル然として明るい雰囲気の中、楽しく笑顔でエッチな作品ばかりなのだ。ビッグネームを前面に押し立てワンパターンな作品ばかりが目立つ。もはやファン好みであってもマニア好みではない!そんな中で見つけたのが本品だ。援助系女子校生としての少し薄暗い雰囲気を作った作品だ。笑顔が可愛いほしのみゆだが、明るい学園内での笑顔より、街歩く女子校生としての笑顔の方が良いのだ。ただこの作品には重大な過失がある。おしっこはいらないだろ。彼女のイメージを損なうだけだ。女子校生制服のイメージだけで良かったのだよ。こんな可愛い女の子だから。

見所となる秀逸なエッチシーンは白の上質なセーラー服でのカラミだ。少し薄暗い雰囲気の支援系女子校生に華を持たせる。それを着衣のままエッチ行為。足元にはルーズソックスが光る。脚を折りたたんで突きまくるシーンなんか最高である。俺が求めていたワン・シーンとはコレだ! 興奮できる、抜いて良し!後半は縛ったり水着になったりして、もはや見どころなし。そんなわけで俺が期待していたほしのみゆのJK制服エッチ、そのすべてを見てきたわけではないが、俺が見てきた中ではこの作品中のワン・シーンこそ最高だ。総合評価としては難点も目に付くが、甘酸っぱい純白パンティが脳裏に焼き付いて抜く為に何ら不足することはない。

 

 

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女優は人気のほしのみゆ。まずは1コス目、優しい笑顔で軽くフェラ&手コキ射、左ジャブといった程度の立ち上がり。

タイトルでは淫語という文字も見えるが、言葉責めは彼女にイマイチ似合わないようだ。普通に手コキ作品と見るべきだろう。

2コス目も制服、学園物語だからすべて制服でのエッチだ。

色合いが良い制服ミニスカ姿のほしのみゆが色っぽい。女子校生が匂い立っている。


ハメどりまでの流れ、最後は抜いて手コキ口射。

3コス目、学校ではありえない色の水着でフェラ・手コキ射。


4コス目、保健室で手コキ&口射。



5コス目は2人相手、手コキから顔面ぶっかけ。


6コス目はハメどりまで。

カメラ角度も良い立ちバック突きシーン、最後は手コキ射。

 


手コキ・淫語・女子校生 ほしのみゆ

(DMM動画配信)

● 女優名:ほしのみゆ
● 身長:155cm B84 W57 H84
● 出身地:青森県

評価・レビュー

 
ほしのみゆの作品はすでに総集編が続々登場しており、4時間、8時間、そして16時間まである。普通に考えればそちらのほうがお得だろう。コレクターなファンならば必ず購入しているはずだ。しかし本当にコアなマニアなら全て単体のオリジナル作品で購入するかも?

完全ノーカットならば総集編で買おうと思うが、ただの切り取りカットだと購入を躊躇ってしまう。たくさんの良い所取りの総集編カットは一見お得に見えてそうでなかったりする。いや確かにお得であろう。だがあまりにも詰め込みすぎているため、ごちゃごちゃ過ぎてヌキ場がどこか分からなかったりする、ただ全体を早送りしながら見て終わってしまったりするもんだ。アダルトビデオの正義とは、まさに「抜けるかどうか」なのだ。そう考えるとたったワンシーンさえよければ、それでいいのだ。総集編を買うときは、よーく考えよう。

ところで本作、ほしのみゆちゃんがJKコスで手コキ&エッチな言葉で責めまくる。お勉強中に隠れて男の肉棒を握りしめてシコシコ、保健室で淫語連発おサボリ手コキなどなど、手コキ・淫語+エッチな学園妄想シチュエーションでお届けします。
だが、あまり最近は可愛く見えない。彼女が登場した初めの頃は女子高生役としてピカイチに光っていた。あの頃は大人の支援を受けながら交際する女子高生のブームだったが、彼女は群を抜く存在であった。セーラー服が良く似合っていた。でも本作のように学園内でのアイドル的存在の女子高生役は彼女には似合わないと思う。この子が一人で街をうろついていてこそソソられるというものだ。あまににビッグスターになりすぎて、役どころが変わってきたのかもしれないな。

 

 

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制服少女ほしのみゆ
誘われるままにホテルの一室へやってきた女子校生ほしのみゆ。正統派の王道セーラー服が似合いすぎる。時代の寵児として名を馳せたAV女優の一人。制服ギャル・援助とくれば必ず彼女の名が挙がる存在だろう。

彼女の魅力は可愛い美少女というだけでなく、その愛嬌ある顔立ちだろう。

まずはこの制服のままフェラ抜き。



終わって一旦シャワーへ。正統派のセーラー服でもミニスカです。


再び制服を着直して、ハメどりへの流れ。

白いブラウスのセーラー服は現在では見かけなくなりましたね。


イメージシーンの制服姿こそソソられるが、肝心のハメどりではカメラアングルが悪く見せ場が少ない。近すぎる。


制服は着衣のまま。スカートをまくってバックからブチ込むシーンは興奮します。

ハメどりは一回のみで終了。制服が似合う最強のAV女優ほしのみゆでした。

 


ウリをはじめた制服少女34 上野初ウリ少女

(DMM動画配信)

●女優名:ほしのみゆ
●身長:155cm B84 W57 H84
●出身地:青森県

評価・レビュー

 
時代を代表する大AV女優として名を馳せた「ほしのみゆ」だが、そもそもの始まりは、このプレステージやグレイスでの援助系の作品だったと思う。2007年頃はその手の作品が各メーカーよりこぞって発売されたが、中でも群を抜いて人気を得ていたのが、ほしのみゆだ。まさに援助系な女子校生としての理想像である。

中年おやじが好む援助系としては、美人・可愛いだけでは足りない。もう一つ重要な要素は「愛嬌」なのだ、親しみやすさだ。それがあればこその「大人とのお付き合い」なのだ。ほしのみゆこそが最強の援助系女子校生のAV女優だと思う。この愛らしいルックスは反則も同然だろう。
自分が彼女を知ったのが本作品だった。プレステージのウリをはじめた制服シリーズの一覧を見て、ひと際目立って気を引いたのが彼女だった。もしAV女優のことを全然知らないオジサンに写真を見せて、この中から選べというなら、このほしのみゆを選ぶ人はかなり多いと思う。まさに理想すぎる存在だ。

さて本作、ベタ褒めしてきたが作品の内容としてはやはりイマイチ。素材や制服姿にソソられはするものの、肝心のハメどりシーンはカメラ撮影のアングルが悪い。ハンドカメラゆえに近すぎる。落ち着いて「抜ける見せ場」というものが無い。まあこの時代の作品はそんなものだ。抜くなら自らの妄想を掻き立てる必要があるだろう。

 

 

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