カテゴリー:林かづき
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Wet Dream林かづき
懐かしの90年代カッ飛びギャルの林かづき、とはいっても宇宙企画の作品でありグラビアイメージを豊富に盛り込んで撮影されており明るくてナイスなお姉さんですね。

これぞ林かずき!と思わせるポーズとキュートな笑顔ですね。男たちはイチコロよ!



インタビューシーンの時間がかなり長い。まったく無駄な早送りシーン。


まずはオナニーシーン。


セクシーポーズな林かづき、でも彼女の魅力はやはり笑顔だろう。

そして男優とのカラミ。ハメどりはこの一回のみ。何せ収録時間は39分しかない。


しかしこの時代のモザイクってデカイな。別に局部を見たいわけではなくとも邪魔になるよね。

イメージ的な綺麗な裸体を映し出すカラミ。しかしモザイクでかくて邪魔。

正常位で突き込んで恍惚フィニッシュ。

 


Wet Dream 林かづき

(DMM動画配信)

●女優名:林かづき
●身長:166cm B83 W56 H85
●出身地:神奈川県

評価・レビュー

 
自分には記憶が無いが「カッ飛び」という言葉が流行ったのが90年代?お茶の間のテレビドラマでは田原俊彦主演の「日本一のカッ飛び男」という番組が放送され、漫画雑誌では月間ジャンプに「かっとび一斗」というサッカーの漫画が連載されていた。wiki をみると、そのサッカー漫画は1985年より連載とあるので「カッ飛び」という言葉自体は90年代以前より使われていたようだ。しかし今その言葉を使うと ずいぶん恥ずかしく思えて常用語とは思えない。やはり時代を匂わせる流行語ではあるまいか、俺のブログも人気を得てカッ飛びたいものだ…。

そんなカッ飛びギャルの林かずき、今風に例えるならば「イケてる…」とでも表現できよう。しかし上記のテレビドラマや漫画では「ぶっ飛んだ男」という意味合いが正しく素直に褒め言葉と受け取ることは出来ない。つまりカッ飛びギャル・林かずきとは、イマドキなオシャレな女の子ではなく、元気者のイケイケお姉さんと捉えるべきであろう…(個人的見解

実際、時代的にはバブル期であり、AV業界にもゴージャスな美人女優が多数登場していた。飯島愛・城麻美・憂木瞳、ワンレンボディコンが似合うようなディスコでブイブイ言わせていたお姉さん女優だ。こちらの方が時代のトレンドであり、彼女たちに比べると、林かづきはもっと庶民的な雰囲気なのだ。やはり彼女には「カッ飛び」という言葉が正しいのかもしれない。

さて本作をみると、そのことを強く感じる。冒頭のグラビアイメージの彼女のセクシーなカット。衣装もそうだが、何か近所のお姉さんっぽい。僕の知り合いの憧れのお姉さん、そんな一面を思わせる。内容は時間がたった39分しかないのに、大きく無駄なインタビューで時間を削られていて、カラミは一回のソフトな構成だ。もっとも今さら昔の作品で抜けるエッチな映像を期待する事は無駄であり、むしろイメージグラビアの方が過去の思いに浸って妄想を膨らませて楽しいだろう。その点、宇宙企画の作品ならば間違いはないだろう。

 

 

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AV女優の林かづき
90年代初頭に現れたギャル系のAV女優の林かづき。当時は美貌のアイドル系女優が人気を得ていた時代であり、そんな中で彼女のルックスは地味っぽく、逆にリアルな親近感があった気もする。

そんな彼女の女子校生物語。時代背景としてギャル=不良=エッチして遊んでいたという空気がある。大人しくて真面目な自分には縁が無い世界だった。

この作品は何故か背景はすべてモザイクなんだよね。

まずは部屋で彼氏と裏ビデオを見ていて、そのまま自然とエッチな展開へ。


肌黒のスレンダーなギャルの林かづき。


お友達を街を歩く女子校生たち。他の子のルックスはブサイクすぎ…(汗

カジュアル衣服、街でナンパされてハメどりまで。



女子校生なので制服で登場するシーンは多いのだが、カラミには活かされておらず。

最後のカラミも制服とは全然関係のない入り方で始まる。

90年代のAV女優として名を残した林かづき。懐かしい一本ですね。

 


そんな目でみないで 林かづき

(DMM動画配信)

●女優名:林かづき
●身長:166cm B83 W56 H85
●出身地:神奈川県

評価・レビュー

 
DMMの女優検索していたら、ふと「林かづき」が目に留まった。古い作品だがリメイクしてある様子で画質は3000kbまである。しかし、そもそもこういった懐かしの作品を見る視聴者がいるのかどうか怪しい。20~30代の若い世代であれば「林かづき」というAV女優の存在すら知らなくて当たり前だし、40代の自分にとっても「言われて」思い出す存在にしか過ぎないのだ。彼女のことを記事に書くAVマニアすらいないはず。試しにネット検索してみると出てくるのは販売サイトばかり。やはり人気は薄いというか誰も思い出せないのだろう。そんな中、DMMのレビュに1件の書き込みがあるのが嬉しい。彼は自分と同じ世代のAVマニアに違いない。

ところで当時は彼女の人気はどうだったかというと、知名度はかなり知られていたと思う。AV女優ランキングでベスト10に食い込む有名女優の一角であった。時代を代表する女優として殿堂入りしてもおかしくないレベル。自分も彼女の作品をいくつか見たことがある。ギャル系のぴちぴちの女子校生が好きならば彼女に目が留まるだろう。しかしルックスは並みクラス。

どうして彼女に人気が高かったかというと、当時は今ほどAVの世界が華やかではなく、女優さんそのものの数が少なかったのだ。それに尽きる。AV女優として貴重なぴちぴちギャルだった。選択肢が他にない(汗)レンタルビデオ屋でカゴの中に白石ひとみ、朝岡実嶺を放り込んでも、既定の5本まであと2本を埋めなければならない。そんな時に林かづきの作品を借りてみたわけだ。そんなにファンというわけではなかったが、見る機会は多かったと思う。たぶん他の人もみな同じじゃないかな。だから今語られることは少ないが、言われれば思い出せる女優さんといったレベル。

さて本作は林かづきの女子校生物語。制服を着た女学生として登場はするものの、それは背景だけであってカラミ自体はすべて裸体。というか、制服を脱がせるシーンすらもない。学校が終わって家に帰って部屋着姿でのハメどり、あるいは休みの日にカジュアルな衣服での街をふらつきナンパされてエッチするという形で、女子校生として匂い立つシーンが皆無だ。制服である意味は全くないのだが、これが当時のAVというものだった。

 

 

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