パンくずリスト
  • ホーム
  • 葵つかさ
カテゴリー:葵つかさ
ホームPage 1 / 11

ハミ尻女子校生の葵つかさ
作品冒頭のセーラー服ミニスカシーン。上質な制服を身にまとった葵つかさは、すでにお色気プンプン。まさに匂い立つ制服JKといったところだ。この時点で良作であることが感じ取れる。授業中の黒板前で教師ガン見の純白透けパン。

葵つかさのルックス。絶対的美少女とはいわないが返ってリアルに親近感がある。

2012年の作品ながらルーズソックスを使ったことはマニア的に嬉しい。


セーラー服完全着衣のままバックからブチ込む。

パンツ半ズラシでハメられていることが視聴者に興奮を与える。

最後は顔射でフィニッシュ。うむ、素晴らしい出来だ。

水着で足コキ、尻コキシーン。


お尻にぶっかけてフィニッシュした。

教室でスケベ制服。同級生2人相手にエッチ。

ここも着衣のまま展開は進んでいく。まあこの衣装ならハメるの簡単だし。

1人は尻射、もう1人は顔射でフィニッシュ。

同級生の男子のオナニーのお手伝い。

女子恋性の色っぽい制服ミニスカ姿を堪能するだけで妄想が引き立つ。

体育倉庫でブルマ。むちむち太腿が際立つ。

ここでも脱がせるような野暮なことはなく、着衣のままのハメどり。

 


あの娘はハミ尻女子校生 葵つかさ

(DMM動画配信)

●女優名:葵つかさ
●身長:163cm B88 W58 H86
●出身地:大阪府

評価・レビュー

 
葵つかさのデビュー作では、絶対的美少女とか日本一制服が似合うなどの触れ込みだったが、実際に初めて映像を見たとき、彼女のルックス、制服姿にはあまり興味をソソられるものは無かった。いまのハイレベルなアダルト業界では、この程度のルックスならごまんと居るに違いないのに。女子校生マニアの俺から見れば、その日本一制服が似合うという触れ込みも看板を下げてもらいたいと思ったほどだ。デビュー作は俺的には星2が妥当だった。

wikiを見てみると監督やプロディーサーが10年に一人の逸材だと言っていたらしいが、それはあくまで女優としての資質であり、女優であることと制服が似合う美少女というのは別物なのだ。制服JKで大切なのは、ぱっと見た目の、一見したときの匂い立つ魅力なのだ。つまりグラビア的なもの。分かりやすく言えば、街を歩いていて視線を向けたくなるような女子校生ということだ。つまり女子校生マニア的には作品の内容云々以前に、まず第一印象が最重要なのだ。監督やPDが望むものと、女子校生マニア視聴者が望むものはまったく別物である。そんなわけでダメ出しをした葵つかさのデビュー作であったが、そこで切り捨てるのは早計というもの。作品の質が悪かったかもしれないので、確認のためにもう一作見たのがこれなのだ。評価AAA

ここで見る葵つかさには、制服JKとしての色気が匂い立っている。冒頭のイメージシーンだけで、本作は良作ということは見て分かる。彼女のルックス的に前作より上がったというわけではないが、上質なセーラー服に身をまとった彼女は制服JKとしての魅力は十分だ。そう、これなのだ、俺が求めているのは。美少女であるだけがすべてではない。要はぱっと見たときの魅力なのだ。何度も繰り返すがそれが「制服少女の匂い」というやつだ。本作では女子校生の学園コスプレの流れであり、しかも全部着衣行為…。

1、教室での制服でのカラミ、制服着衣のままパンツを半ズラシでセックス。
2、保健室で背中空き水着で足コキ・尻コキ=ソソる。
3、教室ですけべ制服で2人とのカラミ=並み
4、制服姿で同級生のオナのお手伝いー制服姿がソソる。
5、体育倉庫で体操服ブルマでのカラミ=むちむちブルマ太腿がソソる。

という内容だが、ほとんどの場面で高評価なのだ。デビュー作こそダメすぎたが、これならば俺をうならせるに十二分すぎる。こうなってくると彼女のルックスも上がるように思える。すでに述べたように、絶対的美少女がすべてではなく制服を着たときの匂い立つ色気が大切なのだ。女優・葵つかさの制服姿にはそれがある。エッチな女子校生というやつだ。久しぶりに満足な作品に巡り合えたと思う。

 

 

カテゴリー
タグ


国民的アイドル集団の衣装を身にまとった葵つかさ。本作はそのコスチュームがウリで内容も着衣プレイに優れている。テレビの憧れのアイドルそのまま肉棒をブチ抜ぬいて征服感たっぷりだ!

ちなみに、その衣装によるイメージシーンは無く、すぐにカラミという展開だ。

1コス目、ルックスは肉食女子の葵つかさ、自ら男を責める。


衣装は着衣させたままでハメどり、色々な体位名称の説明付き解説があるという珍しい作品だ。しかしそんな事どーでもいい。

最後はアイドルのお顔にぶっかけてフィニッシュ。


2コス目、手コキ責め。

国民的美少女に見つめられて手コキされる。そう妄想しただけで興奮できる。

小悪魔の笑顔で見つめられ「いっぱい出して」とせがむ葵つかさ。もはやなす術なく発射させられる。

3コス目、ハメどりまで。



衣装も良く撮影角度も良く、かなり興奮できる。3度のハメどりの中でここが一番の抜きどころ。


4コス目、ここでは前戯もなく、いきなりハメどりが展開される。

特にアクロバットな体位ばかりが厳選されて、ある意味笑える。

最後は衣装も脱がせて口射でフィニッシュ。

 


SEX48〈国民的アイドルコスde四十八手〉葵つかさ

(DMM動画配信)

●女優名:葵つかさ
●身長:163cm B88 W58 H86
●出身地:大阪府

評価・レビュー

 
個人的にはあの国民的アイドル集団にはあまり興味はないから、このコスチュームには全然興味は無い。俺が関心があるのはJK制服のみだ。しかしながら最近お気に入りの葵つかさが登場するとあって見てみようと思った。まあ制服じゃなくとも着衣行為であった方が嬉しいからだ。見てみるとなかなか良い、評価は星4は付けたい。

まず、女優・葵つかさは日本一制服が似合う美少女との触れ込みであるが、実際の印象は、どうみても肉食系女子の顔立ちだろう。決して可憐な制服少女ではないのだ。となると、こちたから積極的に攻めるようなプレイの方が本来合っているはずだ。

本作ではそういったシーンが各所で見られ、視聴者を興奮させてくれると思う。見どころはAKBコスを着用したままのバック突き場面であろう、どのチャプターもカメラアングルも良く生々しく鮮明に映し出されている。また中盤の手コキシーンも良い。肉食系女子のエッチな笑顔でシコシコ攻め立てられると、もは為す術なく完全グロッキー状態で大量発射させられることは間違いないだろう。国民的美少女・葵つかさに手コキされる、それはM男になり下がりたいと思わせる至福の瞬間に違いない。

 

 

カテゴリー
タグ


これが葵つかさ本来のルックス。日本一制服が似合うというキャッチコピーだが、その顔立ちは色気が高くてエロスをまとっている。美少女はというより年上お姉さん系だろう。そして肉食女子のような強さを感じる。

男子校潜入捜査官として、とある学校に潜入する葵つかさ。

そのいでたちは本当に男っぽい。ぱっと一見したら女に見えず、このシーンなんかある意味気持ち悪い(汗


ハメどりまでの流れ、しかしショートカットの彼女はあまり似合わないと思う。


保健室での手コキシーン。やはり男同士に見えてしまう。


やっとまともな女子校生制服シーン。髪もロングな美少女になっている。

抜き場はここだ、ここしかないと思え!


ただこの可愛い制服を脱がせたのがちょっと残念です。



縛られて男2人にやられるシーン。男が男のズボンを脱がせているようですごく気持ち悪いのです。



本作は葵つかさが本当に男っぽくて全然色気が足りませんでした。

 


男子校潜入捜査官 葵つかさ

(DMM動画配信)

●女優名:葵つかさ
●身長:163cm B88 W58 H86
●出身地:大阪府

評価・レビュー

 
葵つかさがデビューしたとき、DMMの方でもかなりの煽り方だった。絶対的美少女とか、日本一制服が似合うとか、かなり大物ぶりだったことが伺える。またwikiの方で調べても、10年に一人の逸材だとか監督やプロデューサー達の言葉も見える。そこまで褒め称えられる超大物の葵つかさだったが、俺の個人的評価は圏外だった。監督さんたちの意見は女優としてのもので、俺ら視聴者には演技自体はそこまで重要ではない。基本的にAV女優が演技が下手なのは誰もが知っている。当たり前だ、彼女たちは演技を磨く訓練などしているわけもない。ドラマものでもない限り視聴者も求めていない。つまり、専門家の意見は関係ないのだ。

また、キャッチコポーである絶対的美少女とか、日本一制服が似合うという言葉もマユツバ過ぎる。20年来アダルトビデオを見てきた、しかもJK制服ものばかり見てきた俺にとっては、そのキャッチコピーを冠するのは見ていて少々腹立だしい。というか、そう思っているみんなも多いんじゃないかな。葵つかさはそこまでの女子校生美少女だとは思わない。というのが俺の意見だ。とはいえ彼女の魅力は俺も買っている。それは葵つかさが匂い立つような、いやらしい女子校生であることは間違いないからだ。ちょっと顔の皮が厚そうな顔立ちと目元は色気が漂い、最初からエッチな子を表現しているようだ。うん、彼女のJK制服の作品はGood だ。

そんなわけで数本の作品を見てきた。それも彼女の女子校生作品ばかりを。他に制服を着た作品を探していたら本作が出てきたわけだ。というわけでレビュー。だいぶ前置きが長くなってしまったが、本作の評価は星3の普通ということで。
まず葵つかさが男子校潜入捜査官として登場するが、役柄に合わせて男物の学生制服と髪をショートカットにして登場するのだ。その姿が本当に男っぽく、見ていると男と男が絡んでいるように思えてしまう。何か異様な風景だ。後半の2人の男に襲われるシーンなどは、男が男を襲っているようで、ズボンに手をかけベルトを外そうとしているシーンなんか気持ち悪くて全然興奮できません。見所は中盤の女子校生制服でのカラミのワンシーンのみだ。

 

 

カテゴリー
タグ


関西が生んだ元現役女子高生グラビアアイドルの葵つかさ。AVデビュー後の初の作品もやはり得意のJK制服から始まる。

さすがは元アイドル、カメラ目線を意識してきれいに撮れていますね。

1シーン目、いきなりカラミへの流れ。制服ではなくカジュアル衣装からの展開。



体つきも良く胸も大きい。むっちり感がいやらしい。

勢いよく突き込んで最後は顔射にてフィニッシュ。

2シーン目、お得意のセーラー服姿。手コキで発射させてしまう。


3シーン目、同じ制服姿にて場所を変えてのハメどり。


ハメる前に手マンの場面ですでにスカートは外されている。

ここでも最後は顔射。あご元にぶっかけられる。

4シーン目、別の制服でのカラミ。

制服の質ではこちらは良いだろう。制服ミニスカ太ももソックス。男もむしゃぶり付くおいしそうな場面だ。

しかし制服はここまで、ハメどり時には脱がせてしまう。

フィニッシュはお顔へ。美少女には顔射に限ると世間の相場は決まっている。

 


絶対少女 葵つかさ

(DMM動画配信)

●出演女優:葵つかさ
●身長:163cm B88 W58 H86
●出身地:大阪府

評価・レビュー

 
関西が生んだ制服が似合う絶対的美少女・葵つかさ。日本一制服が似合うとか、スーパーアイドルとかキャッチフレーズも数多い。とにかくメーカー側の期待の高さが伺える。DMMレビューも4ページにも渡るカキコミがありファンも追従している。それもそのはずグラビアアイドルとして雑誌やテレビにも登場しており、元芸能人とかアイドルという触れ込みだけが強いAV業界において、最も知名度が伴ったアイドルの出現といったところだろう。またWIKIページを覗いたところ、監督さんやプロディーサー達からも過去最高とか10年に一人とかの言葉が飛び交っている。とにかく超絶賛の雨あられ。全米が泣いてもおかしくないレベル(謎

というわけで俺も一AVファンとして避けては通れない。たくさんのファンが超絶賛している中で俺だけが異議を唱えるのは抵抗もあるが、個人的評価は星4としたい。これでも甘めな採点だ。まず作風としてはデビュー作なのでこれは仕方がない。少なくとも本作には俺が望む女子校生制服少女の匂いは伝わってこなかった。もっともシチュエーションの問題だろう。何の妄想を引き立てられない。ただ有名女優がエッチしているというだけの話であって、制服という観点から見れば匂い立つものは薄い。まあデビュー作だから仕方なし。この点は次作以降、吟味して視聴していこう。

次に女優の葵つかさだ。アイドルというキャッチフレーズを外して、一人の制服少女として見ていくとすれば、まずルックスだ。これが微妙すぎる。きっと誰もが認める美少女とは言い難いだろう。少なくとも俺はそうだ。俺が見てきた、たくさんの制服少女と比較してもとくに目立つ部分は無い。良い言い方すれば、ほど良くまとまっているという事だ。

うーん、日本一制服が似合うというのは、ちょっとどうだろう、もっとも俺みたいな女子校生マニアの観点からしたらが上記の話であり、一般的な立場からすれば俺が外れている可能性の方が大きいかもしれない。着眼点が違うかもしれない。俺は制服少女という言葉に異議を唱えたいわけだ。絶賛している監督やプロディーサーの言葉を借りれば、飯島愛や吉沢明歩、蒼井そらと並び立つ存在だと引用されているが、彼女らはもともと制服少女ではない。AV業界では大女優として名を馳せた彼らだが、派手な美女で制服が似合わない存在の彼女たちの作品は俺はあまり見たことが無いし今後も見る予定無し。
つまり葵つかさは、AV女優としての素材はピカイチかもしれないが、JK制服少女として褒められたわけでもないのだ。おそらく今後彼女はきっと大女優になっていくだろうが、だからといって女子校生役が似合うかどうかは分からないと思う。

 

 

カテゴリー
タグ
ホームPage 1 / 11