葵こはる、そういえば彼女が出演した作品の多くが女子校生だ。若々しい、ピチピチの10代というイメージが定着していますね。元気いっぱいのハツラツとした美少女。

教室内でスケベな先生とのカラミ。


制服ミニスカ、太もも、白パン、初々しいプリプリの女子校生がここに在る。

足元に掛かったパンツ。撮影にこだわりが見られます。



体操服ブルマ、ここではフェラ射まで。



更衣室で水着でオナ。髪が濡れているのがポイント!


最後はやはり制服でのハメどり。左上の男子学生、きみ何歳?



制服を着衣してのカラミもあり、後半は脱がせて素っ裸でのカラミです。

複数を相手にして最後は顔射でぶっかけまみれになります。いくら押しに弱いからって好き放題されすぎじゃない?

 


ショートカットの美少女JK優等生

(DMM動画配信)

●女優名:葵こはる
●身長:154cm B80 W60 H82
●出身地:北海道

評価・レビュー

 
葵こはるの女子校生制服もの。この子の作品はベタな作りの制服作品が目立つ。ベタだけに良いとは言い難いが、悪いともいえない。ハメどり時に着衣などのポイントはきっちり抑えてあり、制服の質もいい。こういう作品は後からオムニバス形式で総集編カットされてまた登場してくるだろう。女子校生マニアにとって喜ぶシーンが豊富なので、 悪いとは言い難いのだ。ベタだベタ。

ただ視聴者が抜くのには、ちと問題点が多い。それは背景やシチュエーションが足りない。ミニスカの制服少女が出演していながら、その女子校生としての匂いが伝わってこないのだ。匂いとは、いやらしさ ということだ。キレイに撮れているが何かが足りない。俺も良く説明できない部分がある。まったく同作の作りで違う女優が出演してみたら良い作品だったりする場合もあり、また本作品でも、もし照明を落としていたら、また違った風に見えたかもしれない。

この微妙なニュアンスが、作品の出来に大いにかかわってくるからやっかいだ。どういう風に作ればいいと言われても、俺が監督だとしても、作った時と実際に見た時ではどう印象が変わるかは分からないと思う。何だかんだと言ったが、まとめると、この作品では俺をKOするのは無理だってことだ。センスはあるのだが、素質はあるのだが、勝ちきれないボクサーみたいなものだ。悪くはないが、つまりベタなのだ。勝つためにはワンパンチでいいのだ。抜くためには、たったワンシーンでいいのだ。葵こはるよ、再度のチャレンジ待っているぞ!

 

 

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