最初はオーロラ特有の展開。少女を仕込み自分のものに調教していくような流れ。イラマチオシーンや、舐めあげフェラなどマニア好みのディープな映像から入る。


女優の一之瀬すずのルックスはまだあどけなく、体つきもスレンダーというより、ただの小娘っぽい華奢な女の子。

素材は良いが、この薄暗い中で繰り広げられる展開は好き嫌い割れるだろう。

良い言い方をするならエッチの生々しさは伝わってくる。


こんな赤外線カメラいらんし…。



後半は待望の制服を着てのカラミ。映像も明るくなる。

むしろ前半の部分はいらない、この後半の制服パンチラが見所だ。

オーロラ作品のJK制服少女はいやらしさが匂い立ってくる特徴がある。


犯すように制服少女を突き込んで最後は口射でフィニッシュ。

 


no title ~すず~「この透明感… 彼女をどう表現して良いかわかりません…。」

(DMM動画配信)

●女優名:一之瀬すず
●身長:149cm B73 W56 H82
●出身地:秋田県

評価・レビュー

 
最近巷でよく見かける一之瀬すず 。素材的には幼めの華奢な少女だ。女子校生というより、女学生という言葉の方が似合いそうだ。細めの体の方が制服少女としては最適だろう。そんなわけで、どれを視聴しようか迷ったが、まずはデビュー作から見てみることにした。

本作はDMMレビューでお気に入り数も多く、評価も高かった。だが俺的な評価は星2か3といったところだろう。まず一之瀬すず という女優の素材に問題は無い。制服姿からはすぐにJK制服少女の甘酸っぱい香りが匂い立ってきた。少女としての色気が十分だ。ただしそれは後半の制服でのカラミ部分である。オーロラ作品は制服の匂いがしてくる秀逸な作品も多いのが特徴で俺も好きだ。

だが最初の前半部分はイケていない。これまたオーロラ作品の特徴で、少女を調教し征服し自分の物へとしてしまうという部分がどの作品にも含まれているものだ。これが好きな人も多いだろうが、俺にとって少し微妙すぎる。自分の好きなJK制服少女では、そういった場面はなかなか良く映るのだが、本作のように制服でもなく、ただキャミソール一枚の少女では幼さもぐっと倍増する。これがマニアの心をくすぐるかもしれないが、俺的には何かいけないことをしている気がしてならない。

よくテレビニュースに出る監禁少女事件、あれを思い出してしまうのだ。そういった趣味のない俺には、どうも受け入れがたい。罪悪感が支配してしまってはアソコは立たない。でも、これが制服JKであれば、ホテルでの援助的なものとみえてお互いの合意の元に許されるような正当感が見出される。その違いであろう。とにかく素材は申し分ないのだ、あとは自分に合った作風の問題だろう。

 

 

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