昭和の学校体育で使われてきた白い体育着と濃紺ブルマ。ルックス抜群な有名女優3名が、女子校生ブルマが好きな貴方を手コキ足コキで絶頂に導きます。有るがままのブルマは見ているだけで青春時代の思い出に華が咲く。クラスで片思いだったあの娘に欲望をぶちまけろ!

1人目は人気の上原亜衣。白肌ムチムチでブルマが良く似合う。

いつも明るい笑顔で愛嬌たっぷり。


彼女には足コキで射精に導いてもらいました。


2人目は童顔ルックスの木村つな。

見た目は無邪気な女の子、身体はぽっちゃり系でムチムチです。

男を恥ずかしい格好にさせて同時に2か所責め。

さらに玩具を持ち出して執拗に責める。


3人目は宇佐美なな。3人とも下半身がムチムチ系ですね。


柔らかなお尻と太腿をぐいっと鷲掴みしてみたいです。


憧れのブルマ顔面騎乗、ブルマの世界に満たされたい。

最後は立直姿勢で手コキでそのままぶちまけてしまう。

 


ブルマでスケベなM男フェチ責め

(DUGA動画配信)

●女優名:上原亜衣、木村つな、宇佐美なな
●メーカー:MARRION
●監督:宮本小次郎
●収録時間:87分

評価・レビュー

 

平成の世をこのまま駆け抜けようとしているが、アダルト業界においては女子校生の「スパッツ」という学販衣料は未だ定着しておらず。昭和の学校ブルマは今なお輝きを放っている。それを欲する世代というのは40代以上に限定されるので、全体のニーズは制服よりも少ないとは思われるが、根強いファンが居るこことも確かだろう。

さらに言えば、JKブルマ作品の品質は、一昔前と比べるとずいぶんクオリティーが高い。ハメどりであって着衣セックス当たり前、ハメずともブルマ女子を眺めるだけでも嬉しくなれる手コキや、ブルマコキ、甘酸っぱいブルマを履いた女子校生を視姦するフェチな作品も多い。加えて言うと濃紺色にこだわったブルマ女子が多く見受けられる。いつも濃紺ブルマ、全員が濃紺ブルマだと飽きがきてしまう…というのは全くの嘘だ。そもそも青とか黄色のブルマなど存在はしない。ママさんバレーで使う赤ブルマは別枠として、女子校生が学校で使用する学校ブルマは濃紺色しかあり得ないのだ。カラーブルマとはAVメーカーのただの独りよがりである。もっとも毎回が似たような内容では、企画会議の席で上司からダメ出しされてしまうから仕方ないのかもしれない。日本の企業体質の悪い一面が垣間見える。

それが近年ではカラーブルマの作品が激減しており、衣装のバリエーションもなく濃紺の単色ブルマだけで勝負する作品も増えている様子だ。例えばディープスのデカ尻ブルマ記録では、既にシリーズ5作目だが、登場する全員が濃紺ブルマで統一されてある。このように女子校生の学校ブルマとは濃紺以外は許されない。それは学生時代に思い入れ、セピア色に染まる青春の記憶なのである。この聖域(サンクチュアリ)を濁った色で染めてはならない。甘酸っぱい女子ブルマの濃紺色は日本の学校教育の伝統として後世に伝えていくべきなのである。

おそらく体育ブルマ作品のレベルが上がった理由として考えるのは、制作チームの世代交代ではなかろうか?アダルトメーカーの事情はよく知らないが、学生時代に女子校生ブルマをよく知る40~50代前後の男たちがいま監督となり、思いのたけをぶつけて活躍しているのではないかと考えられる。ゆえに同じ世代である自分にとっては、己の妄想を具現化したような良質なアダルト作品ばかりで感無量である。

さて前置きが長くなったが、本作は濃紺ブルマを履いた有名女優3名による、ハメどり無しのブルマ手コキ、足コキ作品である。豪華メンバーが揃うが、あくまでブルマを履いたら…という条件においては宇佐美ななちゃんが最高である。美形なのにムチムチ下半身が堪らない彼女は、ブルマ王の称号を持つ。本作でも見所は豊富で、憧れの濃紺ブルマで顔面騎乗される喜びを感じていたい、眼前に迫る濃紺の海はエッチな匂いが漂っている。肉付の良いプリンとしたお尻をギュッと鷲掴みするのも最高だ。そして仕上げは、ブルマ女子に激しく手コキしてもらいます。彼女は体育服ブルマを履いたまま、男だけが素っ裸で超恥ずかしい。そのような変態チックな状況下で白濁液をぶちまける中年オヤジは大人の階段を10段降りたと言わざるを得ないだろう。

さて本作はいつものDMMとは違いDUGAからの紹介となる。何故か価格の違いが生じており、こちらで購入した方が安く済みそうだ。

 

 

タグ