今回の動画レビューは、さわきりほちゃん。モ○娘のオーディションでいい線までいったらしい。ということで視聴者が期待するのはそのルックスだろう。だがモ○娘を思い出して欲しい。元々あのグループのルックス照度はそんなに高くない。しかし親しみある愛嬌ある顔立ちだ。

まずは観衆の前で得意の歌と踊りを披露するさわきりほだが、一通りの公演が終わった後アヤシイ雰囲気に。

チャプター1、興奮した観客が舞台に上がってきて、おいおい…。

というか、このステージといい、観客の質といい、これってストリップ劇場では。


まずは最初のハメどり、どうみてもストリップ劇場っぽい。

チャプター2、トイレでフェラ。こっちの衣装の方が断然カワユイさわきりほ。ミニスカパンチラ、ニーソックスがソソりますね。


衣装がイイと興奮度も違う。まずは一つの似き場だろう。手コキからフェラでフィニッシュ。


チャプター3、サイン会の様子。よく見れば結構ムッチリ系のさわきりほ。

並んでいたファンが何故かアレを取り出している。

一人一人フェラ抜きサービスを実施するプロの鏡 さわきりほ!

チャプター4、最後もステージの上で、ファンのみなさんとのカラミ。


2度のカラミとも乱交となる。しかしこのステージはやはりどう見てもストリップ劇場だろう。男優もオヤジばかりだし(笑

 


モ○娘。直前だったJr.アイドルさわきりほキモメン限定裏ライブ

(DMM動画配信)

●女優名:さわきりほ(蒼乃ミク、藤宮卯月、新垣ひとみ)
●身長:158cm B85 W58 H88
●出身地:北海道

評価・レビュー

 
出演女優名は、さわきりほ。その後は改名して今は蒼乃ミクという呼び名が一般的かもしれない。しかし芸名というのはいくら改名しようが、ファンとしては最初に知ったその名で認知してしまうため、今さら違う名では呼びにくい。もっとも新しいファンを掴むための戦略であるだろう。すべて平仮名の名前はいまいち締まりが悪い。

彼女の経歴を見ると、タイトル通りデビュー以前はアイドルを目指していたようである。モ○娘って今もあるんだね。今現在AKBが抜群の知名度を誇っているが、そんな中でもあえてモ○娘を目指すものなのかな。それともオーディションは両方受けて、会社就職のように第一志望、第二志望という風にやるのだろうか。いまはモ○娘の人気はイマイチだが、全盛期の頃はきっとハイレベルな競争率だったのだろう。なにせメンバーの人数が限られている。
対してAKBは大所帯だ。確か300人以上だとか、正確に何人いるのかよく分からない。チームも色々分かれていて、一般の人にはよく意味が分からない。形としてはAKB所属としても、全然知名度が無い無名の女優の方が多いわけだ。300人以上居ても、名があるメンバーは、ほんの10数人に過ぎない。AKBに所属する多くの女優は「なんちゃってアイドル」に過ぎない存在なのだ。AKBとはアイドルグループ名というよりも、むしろ「事務所名」のような気がしてならない。また300人の仲間のお互いの名前を知っているのだろうか…。

話は戻って モ○娘の場合、というか普通のアイドルグループの場合は人数が少なくなるから、その分そのグループの各メンバーの知名度は抜群に高くなる。有名になりたいならモ○娘の方が分があるような気もする。昔、モ○娘が全盛期の頃はメンバー全員の名前を言えた人も少なくないハズだ。

さて、さわきりほ「モ○娘。」直前だったJr.アイドル…とタイトルに打ち出して人の興味を惹こうとした割にはお気に入り数の数が少なすぎる。やはり「元・アイドル」と「オーディションではいい所まで行きましたー」では、こんなにも違うものなのだ。落ちてしまえば「応募したことある」の一回戦予選敗退も、社長面接までいって敗退した者も同じになってしまうから仕方がない。
とはいえ、俺くらいな年代のモ○娘の全盛期のファンからすれば、やはり興味を持つタイトルであることは間違いない。そして見てみる…。うん?全然知らない人。当たり前である。社長面接までいって不採用も、一次筆記試験で不採用もやはり同じなのだ。ここでは、ただの一AV女優に過ぎない、しかも無名の…。女優・さわきりほの素材は悪くなくとも、逆にこういうタイトルは視聴した後に、絶対に落胆しか残らないものである。そこには自分が知っている「元・アイドル」が居るわけではないのだ。

*さらに驚いたことに、彼女はまた改名して「稲垣ひとみ」名乗り、女子プロレスに参戦しているらしい。アキバコムで見るセクシープロレス。二人が同一だったとは今まで気づかなかったです。すごい身体能力だ。

 

 

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