出演の佐々木絵美、まずは車内でおさわりのエッチな攻撃を受ける。グレーの衣服に真っ白のパンツが匂い立っています。ルックスもまずまず美人系の顔立ちだ。

場所を車で移動して室内でのハメどり。

少し薄暗いが、その分だけ雰囲気が出ている。画質の方も鮮明だ。


立ちバックで突き込まれる佐々木絵美。白く長い美脚がソソりますね。

ここからもう一度バックに持ち直してフィニッシュはお尻にぶっかけた。

一旦シャワーを浴びて小休止。


後半戦も制服は同じもの、メガネっ娘として登場だ。

赤ブチのメガネが彼女をインテリ才女っぽく見せる。




最後はベッドの上で魅力のお尻にオイルローション。


おっぱいの形も綺麗です。正常位から突き込んで、あご元にぶっかけフィニッシュ。

 


私の放課後、さしあげます。

(DMM動画配信)

●女優名:佐々木絵美
●身長:158cm B83 H62 W87
●メーカー:プレステージ
●収録時間:120分

評価・レビュー

 
このプレステの制服シリーズはイイ!古き良き時代の、大人とお付き合いしていた時代の女子校生たちの匂いが残る作品である。少し照度を落とした映像が生々しく写る。無駄なおしゃべりもなく、ただ、いやらしさだけが残る空間。まさに女子校生マニアにとっては美味しすぎるシリーズだ。
だがあまりマニアックになるとコアなファンこそ付くが、大衆受けしなくなり、結局はぽしゃってしまう。DMMで確認した限りでは2013年の12月以降の発売が無い。やはり世間から見れば制服文化は敬遠されているのだろう。もしかしたら、少子化問題や男性の草食化問題も関係しているのかな。

つまりオジサンからAV作品を見る場合は女子校生から自分と同世代の人妻まで幅広くターゲット層となるが、若者の場合は自分と同姓代の20歳前後を対象とするだろう。こっそりエッチなビデオを見る悪い少年らも、きっと自分と同世代の女い子を見るに違いない。間違っても、お母さんのような人妻作品を見ないと思う。にもかかわらずJK作品の人気が薄い理由は、例の若者の草食化、あまりエッチに興味を持たなくなったという事情も、あながち外れではあるまい。ならばメーカー各社も手を引くのも頷けるというものだ。なんて適当なことを書いてみたが、遠からず、じゃないかな。

さて本作の女優は佐々木絵美のルックスはほどほどに良い。こういう作風の場合は激カワすぎる美少女よりも、普通の女の子の方がリアルで雰囲気が出るものだ。ちょっと可愛い、とかちょっとキレイ目、日常生活で自分がよく見かける女子校生レベルが最適なのだ。見所は最初のカラミ部分だろう。まず制服の質も上等、下着の色も若い女の子っぽくて、とても匂い立っている。もちろんブラジャーも外さず、制服も着衣のままがんがん突き込まれ、最後はバック突きから白いお尻にぶっかけてしまう、まずは良作として問題ないだろう。

 

 

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